一昨日ハッキリ決裂の意思表示をLINEしたせいか妙にスッキリしたみたいでいつもよりよく寝れた
別れたかった彼女と別れてスッキリしたのと少し似ている感じと言うか
清々した
6時から仕事
一昨日居ないと思ってくれと言ったにも関わらず挨拶をしてきたのであっさりスルー
前半は商品の荷受けと品出しとレジと前陳
今回も生鮮スタート
8時半頃に1便のノルマ分は終わった
昨日に限って商品の予約やすでに終わったキャンペーンの札をそのままにしてたせいで価格が違うとクレームが入ったり…
鮮度チェックをしそれからフォローに入る
10時から休憩
一昨日は定休日だったのでガソリンスタンドへ行き原付のガソリンを満タンにした
最近は1日2往復してるのでガソリンが減るのが早いな…
一旦家に帰る
で戻る
休憩中に2便が来たので商品の荷受けはやらなかった
後半は品出しと前陳
H市とは普通に話をする
当初は2人共無視する予定だったが作戦変更して敢えて1人だけ無視し尽くすのも面白いかも知れない
同じ様な立場なのにどうして1人だけ?みたいな
まぁ実際は重さが違うし
Aの場合は裏切りであり以前からストレスを感じていたのとH市の場合は職場の同僚なだけなので
大人しいと思って安易に的に掛けてしまった事を辞めるか降格するまで長期間に渡り後悔させてやろう
14時前に2便の品出しは終了
14時まで仕事
今日は休み
今回のブログは347回目【家電店と俺④】から殆どそのままコピーである
内容的には殆ど一緒なのでわざわざ読む事は無いが今回からY子の場合シリーズとして独立したエピソードを展開する予定なので便宜上ほぼ再掲載する形となった
今回この前置きの部分だけ新規である
家電店で働いてる時
リニューアルオープンして間も無く…
朝出勤すると知らない女がおり社長はどこに居るか聞かれた
いきなりタメ口だったし何か生意気そうだった…
どうやらバイトで新しく入る人らしい
はっきり言って見た目は少し可愛いかったがいきなりタメ口だし第一印象はあまり良くはなかった…
でも話を聞いてみたら5歳も歳上だった…
歳下か同じ歳くらいだと思っていたので歳を聞いていきなり敬語に直した…
髪型はロングで茶色く染めていた
背は低く体型は普通(ややぽっちゃり寄り)
見た目とは裏腹に声が低く昔はやんちゃだった様な印象…
Y子と言う名前で仕事は店内の販売専門だったが仕事を覚えるのが早く社長もお気に入りだった
当初は店内の販売は俺がメインでと言う話だったがY子が入った事によりこれまで通り家電品の配達や取付の仕事の方へ回されてしまった…
年末、俺は配達に追われ予定よりかなり終わるのが遅くなった…
道に迷ってたのもある…
どうも地図を見るのが苦手でよく道に迷う…
オマケに地図は少し古く新しい家は載っていないので自分で調べないとならない…
どうにか終わってから社長の家に呼ばれる
社長の家は店舗の3階にあり店の階段から行けた
行ってみたら社長夫妻とN川さんとY子がおり軽く酒を飲んでるみたいだった
とりあえず今年もお疲れ様と言う事で軽く飲んで帰ろうとした(飲酒運転になるが…)
階段の下の所にY子が待っており、これから飲みに行かない?と誘われた
そしてこれが始まりだった