TAKESHIのブログ

色々とダメなブログ

524回目【託児所と怖い話と俺①】

昨日は給料日

6時から仕事

来た時点で商品の荷受けは殆ど終わっていた

事務のK谷さんの旦那さんの香典の件でAさんに500円を渡した

普段はK谷さんだが今回はAさんが担当らしい

前半は商品の品出し

今回も交代したのでデイリースタート

冷凍とアイスの入荷量が多かったせいか10時前に何とか1便の品出しは終了…

最近ここまで時間が掛かったのも珍しい…

10時から休憩

後半は前陳と商品の荷受けと品出し

名前の読み方を聞いた事から配送の子の名前が分かったがどうやら2人の子持ちらしい

まだ24らしいしずいぶん若い内に生んだんだな…

結婚しているのか別れているのかは知らない

気が付いたら歩数計が1時間半くらい止まっていたので正確な歩数が出ないな…

昨日は2便が到着するのが遅かったので全然終わらなかった…

14時まで仕事

メルカリで注文したガンプラが1体届いておりこれも未組立なので未組立の積みプラも12体

ガンダム(組立体験)が完成

これで未組立の積みプラも11体


小学1年の時

母親が働き出した老舗ホテルには託児所があり数回だけ預けられた事がある

殆ど家で留守番していたので託児所へ行ったのは本当に数える程…

託児所にはおばさんが1人おりその人が子供達の面倒を見ていた

大体同じくらいか少し歳上の子供が多かった

幼馴染みのN美とHの母親もここで働いていたので預けられる時は一緒だった

大体プラモデルを作ったり本を読んだり各々自由に遊んでいた

逆立ちがこの時に初めて出来るようになった

壁に付いてだが…

ベランダにあった柱の所で同じ小学校の顔見知りの1個上の女が注意されてもずっと猿のように離れないでいたが…

恍惚に浸っており何だったのかは当時は不思議に思っていたが段々意味が分かって来る…

これは見てはいけない奴だ…

結構な不細工であり危うくトラウマになり掛けた…

注意されても柱から離れようとしないのでやがて放置されていた…


これも小学1年の時

うちの母親は俺が小学校に入った頃から働き出した

この頃は老舗ホテルの売店の仕事をしており同じ団地のN美とHの母親と一緒に行っていた

帰りは父親より遅かったので父親が仕事を終えると車で一緒に迎えに行っていた

老舗ホテルは海の方と山の方と2つあり母親はの山の方で働いていた

後に俺自身もここで少しだがバイトしたり正社員になるがすぐに辞める…

周りにあまり街灯もなく母親を待っている間、父親が作り話の怖い話をしてくれてそれが好きだった

即興で作った怖い話だがこの頃は十分だった

登場人物は大体父親とその同級生だった気がする