6時から仕事
M緒は卒論は終わったらしい
昨日も来た時点で商品の荷受けは終わっておりやらなくて済んだ
前半は商品の品出しと前陳
昨日も休憩前には品出しは終了
10時から休憩
ひさしぶりにM緒とLINEする
一緒に働くのはもう少しだと思うと短い間に色々あったからか少しブルーな気持ちになった…
だがそれよりM緒のお母さんにファンだと伝えてくれと頼んだら断られた…
あれからも度々買い物に来てたらしいが気が付かなかった
まぁ多分顔も覚えてないが…
ついでに何か知らないが怒られた…
怒る沸点が微妙によく分からないので危険なのであまり刺激しない様にしよう…
最早俺の存在や言動そのものが耐え難い時があるのかも知れない…
TiCTACでこれまでのLINEを晒してボロクソ言われた方が負けと言う勝負を持ち掛けられたが(多分冗談のつもりだと思う)そんなもん俺が負けるに決まっているのでやりたいならやれば良いよと言った
言わずに勝手にやられるよりは良いのかも知れないが多分違法…
本当にやったら友達としての許容範囲をオーバーするので3人しか居ない友達が1人減る事になるだろうが…
まだ学生なので仕方ないが冗談の度が過ぎている事がたまに有るので放っておくのが1番かも知れない…
後半は前陳と商品の荷受けと品出し
14時まで仕事
そう言えば新しいシフト表の副店長の所にAさんの名前が載っていたのでLINEを送っといた
それとユニオンの分会長も任されたらしい
Aさんには頼りにされているみたいだが入って4ヶ月の俺に何が出来るかな…と言う感じだが…
A子と横浜へ行く事になった
A子と会うのはクリスマスの貸別荘の件以来だった…
駅から普通電車に乗る
宇佐美駅でA子が乗って来た
………
アレ…こんな顔だったっけ…??
やや忘れ掛けていたが思っていたよりアレだった…
しかし今更他人の振りも出来ないし…
まぁ元々顔で選んだ訳では無い…(と自分に言い聞かせる)
普通に特急に乗っていたが特急券買わなくて良いんだっけ??…
辞めてからは来たのは初めてだった
同期のY下や東北の訛りがあるAちゃんや専門店で働いているI井さんなどに会った
I井さんは同期では無く専門店のCDショップで働いておりバンドをやっていた
年齢は忘れたが10歳くらい上だった様な…
まだブログには掲載していないが一応当時のエピソードも過去の日記に残っているので気が向いたら掲載する
Y下は俺が辞めてからある事ない事を言っていたらしくそれを鵜呑みにしたI井さんに注意を受ける…
Y下って天然だとは思っていたがこう言う一面もあったのか…
他の同期にも嫌われてる事を本人も自覚してたみたいでやはりどこか信用が置けない所があると当時から感じてはいたが…
そう言えば当時から人から聞いた話を勝手に解釈して大袈裟に話す所があったな…
害のある天然と言うべきか
鵜呑みにしてしまったI井さんもY下の事はあまり知らないと思うので仕方無いと言えば仕方無いが…
まぁ辞めた奴なんて居なくなったら色々言われる事もあるだろう…
誤解を解こうとも思わずそのまま金沢文庫店を後にした
まぁもう関係が無いと言ったら関係無いしな…
大体ここに居た期間よりも辞めてからの方が月日が経過している…
気分を取り直して昼食の時によく行ってた喫茶店で休憩
久しぶりに来たがみんなあまり変わってなかったな
金沢文庫店にはその後もう1度だけ行く事になるが同期などに会ったのはこれが最後だった
日帰りだったので横浜の街の方へは行かずそのまま帰った
正直あまり良い気分転換にはならなかった…
辞めた職場ってあまり行くものじゃないかもな…
結局A子はただ付いて来ただけだがこれなら最初から1人で行けば良かったかも…と思った
一緒に居たから彼女だと思われたかも知れないし…(一応彼女ではあったが…)
誘ったのは俺なので凄く勝手ではあるがその時はそう思ったのだから仕方無い…
そして俺は伊豆大島の免許合宿の為、またしばらくはA子と会う事は無かった
会う事が無かったのでその間別れる事も無かった…
今回の辞めてから金沢文庫店へ行ったエピソードは過去の日記に残っていたのでコピーして貼り付けて編集し直したがA子の事は殆ど書いて無く一緒に行ったと言うくらいしか出番が無かったので今回それでも思い出して追記しといた…
今回のシリーズは副題がA子の場合となっているが全体的にあまり存在感が無い…